キャバクラやホステスに自慢話ばかりする男はモテないし連れの仲間からもウザがられる

学生時代にホステスをしていた者です。

女性の口説き方について、
この人は上手い、この人は下手、
そんな男性たちを何人も見てきました。

女性の口説き方を知っていれば、
もう飲み屋さんに通わなくても
可愛い女性が寄ってきますし、
そんな女性たちがあなたに貢物をしてくれることでしょう。

あなたとデートするのが楽しくて仕方ない!
そんな風に女性を虜にしてしまうことでしょう。

逆にこの方法を知らなければ、
いくらご飯をご馳走してあげても、
ドライブでロマンチックなところに連れて行っても、
あなたになびいてくれることはないでしょう。

「キモイ!」
そう言われあなたの元を
去っていくことでしょう。

そうならないために知ってほしいことがあります。

その方法とは、
「気になる女性の前では絶対に自慢話をしない」
ということです。

ついつい気になる彼女の前で
自分の武勇伝や経歴を語り、
「すごいね!かっこいい!」
など思ってもらいたい気持ちはよくわかります。

しかし、
状況は逆です。

あなたがあなたの話を自慢すればするほど、
あなたからの興味は薄れていきます。

「嫌な人。」
「私の話は聞いてくれないのね。」
「過去の話ばかりで今はどうなのよ。」
と不満ばかりが募っていくのです。

私も、
お客様の話を聞くとき、
自慢話が一番嫌いでした。

「今月の売り上げ、俺が一番だったんだよ!」

「すごーーーい!」
ともちろん褒めます。

けれど、
彼と一緒に来ているお連れ様は
不機嫌そうな顔をします。

やはり彼と比べられていると思われたのでしょう。
お酒も進まず、ホステスがフォローしても、
その場の気まずい空気がなかなか消えません。

自慢話は
女性からも嫌がられるほか、
男性からもやはり良いイメージは持たれません。

もしも、
あなたが少しでも
「女性からモテたい!」
「あの子を落としたい!」
と思うのであれば、

自慢話をするのはやめるべきです。

今すぐ、
今週のあなたの会話の中で、
自慢していることはなかったか、
振り返ってみてください。

その時の相手の表情を
思い浮かべてください。
良い顔をしていましたか?
きっとそうじゃなかったはずです。

次からは、
ぜひ自慢話のない話で盛り上がってみてくださいね!

かっこよくクールに決める女性の口説き方はイケメンだけ

女の人といっしょにいると楽しいものですが、どうせならやりたいもんです。しかし、どうすればそこまで持ち込めるのかというのはなかなか難しい問題です。

ここでは、わたしの経験からこうすれば口説けるというテクについて書いていきたいと思います。チャンスは年末の飲み会などのときです。

「かっこよくクールに決める」はだめ

まず、クールに決めているつもりであまり話さないのはダメです。それでもてる男もいますが、それは本当にイケメンな場合だけです。一般人は、明るく楽しい人を演じなければなりません。まずは、女性に感じがいい人だな、という好印象を持たせるところから始めましょう。ただ、相手の女性に合わせることも大切です、下ネタばかりいって引かれてしまってもしょうがないですからね。

続くステップはコンタクト

続いてはアイコンタクトです。
さりげなくちらちら相手をみましょう。たくさん女の人がいても僕はあなたに関心がありますよ、ということをアピールしてください。
で、相手がすこし意識してきたら、最後はボディコンタクトです。
とりあえずは、隣に座ることです。そして、女の子が面白いふうなこと言ったら肩とか背中とか叩きながらうけてあげましょう。でも力加減は気をつけて。軽く、軽めにです。男友達じゃないですから。
そして、あまりいやそうな感じがなかったら、ときどき頭ぽんぽんとやさしく触ったりします。

ポイントは触ったときには、かならず相手の表情を確認すること。少しでも本気でいやそうなそぶりを示したり、誰かに助けを求めてそうでしたら、それ以上はやめておきましょう。難しいです。

しかし、いやそうではなかったり、さらには飲んでるうちに相手の女性もこちらを叩いてきたり、触ってきたりすればしめたものです。
まあ、そこまでいければほぼ大丈夫です。

飲み会終わりそうなタイミングでこの後どうするの?よかったら別の場所でふたりで飲み直さない?などと聞いてみてください。
たぶんOKでしょう。うまくすれば流れでその日のうちにいけるかも。

一度ぜひ試してみてください。

セフレ女性によって口説くパターンを複数用意しておくと焦らない

女性を口説く際には色々な方法があって男性はどれかを使う感じになります。口説き方の種類が多いのでそういったことを知っているのが前提です。だから男性は恋愛の知識を持っている方が女性を誘いやすいのです。また自分で勉強していけば徐々に上手く口説ける男になります。

現実は意外に簡単なものでチャンスは非常に多いのが特徴です。大切なのは恋愛のチャンスを使ってそれを自分で獲得することです。相手を選んでいると時間がなくなるという人もいますがそこは完全に好みです。できるなら本当に好きな相手と恋愛をしたいと思うのが人間の本心です。
しかし相手と恋愛関係になるためにはどうにかして誘うことが必要です。口説くために必要なのは恋愛のスキルや高度なテクニックです。そういったテクニックが自分の将来を左右するので覚えておくべきです。

例えばセフレ相手によって口説き方を変えるのも重要になっています。性格によっては口説く方法で全く違った結果もあり得るのです。単純には相手を飲みに誘って口説くのが知られています。その時には女性が好きな言葉を用意して褒めたりするのが良いです。
実際の女性は自分の長所を褒められると体が熱くなるものです。また可愛いや美人などの言葉にも今の女性たちは敏感になっています。口説く際にはそういったキーワードを入れて相手を盛り上がるのが効果的です。そこで良い雰囲気ができたら告白や更にデートに誘うことも可能なのです。
結局は上手い口説き方というものはなくて臨機応変に対応するべきです。何人もの女性を口説いている人は本当に状況判断が上手くなっています。相手を見て直に対応を変更するような工夫が欲しいのです。そのためには自分の性格が切り替えやすい必要があります。

口説くと言っても相手の女性はそれを期待していないケースもあります。どうやって自分の世界に持っていくのかがここではポイントです。男性なら好きな世界があるはずなのでそれを持ち出しても良いです。また女性が好きな話題を集めて話に出すのもポイントですよね。

ブサイクだから、デブだからモテないという思い込みを捨てる!自信を持つ!

恋愛をしたことがない男性はよく、出会いがないとかきっかけがなかったとか言います。でも男子校から男性とおばちゃんしかいないような職場に就職したような人でも、ちゃんと女性とお付き合いしたり結婚しているんだから決してそんなことはないんですよね。 続きを読む ブサイクだから、デブだからモテないという思い込みを捨てる!自信を持つ!

余裕のないガツガツした男はモテないしセフレを作りにくい

余裕のない男はモテません。セフレもできません。

僕は常日頃から、出会い系サイトでセフレを探すときは、常に複数人にアタックを試みよと言ってます。
それはなんでかっていうと、数撃ちゃ決まるからなのですが、1人に絞ってしまうと、その1人に対してガッつき感、焦り感が出てしまうからなんですね。

やっぱり、この子を落とせなかったらどうしようって不安になると、判断が鈍ります。貧すれば鈍するとはよく言ったものです。

必死感が出てる男って嫌ですよねえ。しかもセフレですよ。セフレに必死ってどういうことって感じじゃないですか。

必死になると緊張してしまうし、シドロモドロになったりするものです。これがプロポーズの瞬間とかならそういう姿もかわいいのかもしれませんが、基本、テンパってる男ってくそダサいです。

女子からすると、別に私じゃなくても他にたくさん相手がいるのかなって思わせるくらいのほうが、なんだか魅力があるもの。他の誰かのものかもしれないから、掴みたくなる、体を許してしまうのが女心というものでしょう。

こういう必死感を消すには精神鍛錬が必要ですが、それには根性も時間もかかります。ではどうすればよいかというと、一気に10人とかの女性とメールしていればよいのです。そうすれば自然と精神が落ち着く。ポートフォリオの考え方ですね。セフレ候補にも分散投資です。

まあね、ベッドの上ではガツガツしたっていいと思いますよ。そのくらいのほうが女性も喜ぶでしょう。求められているという実感は自信にもなります。でも普段のデートや飲みの席ではスマートにどっしりと構えた余裕のある男になりたいものですね。